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-- 摩人 でした --





2025

11/16〜18 旧東海道と伊勢街道 熱田神宮から伊勢神宮
10/10〜12 山梨の旅
9/14 富士 宝永山
8/31〜9/2 南アルプス 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン
8/25 丹沢 鍋割山 歩荷トレーニング
07/27〜28 平標山から谷川岳へ
07/13 丹沢 蛭ヶ岳・丹沢山・塔ノ岳
6/28〜29 旧東海道 白須賀宿→岡崎→熱田神宮
6/8 沼津アルプス
5/26〜27 伊豆山稜線歩道
5/11 丹沢 塔ノ岳(表尾根)
4/28 丹沢 大山
1/5〜10 知多四国八十八ヶ所 歩き遍路

目次 (総目次)   [次の10件を表示]   表紙

2025-09-02 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day3
2025-09-02 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day3
2025-09-02 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day3
2025-09-01 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day2
2025-09-01 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day2
2025-09-01 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day2
2025-08-31 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day1
2025-08-31 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day1
2025-08-25 丹沢 鍋割山 歩荷トレーニング
2025-08-25 丹沢 鍋割山 歩荷トレーニング


2025-09-02 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day3

黒戸尾根で平らな道はほとんどない。
珍しい場所。


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2025-09-02 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day3

刃渡りを歩く。


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2025-09-02 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day3

七丈小屋→登山口→小淵沢駅
19.5km (8.5km+11km) 7時間20分(4時間53分+2時間27分)

甲斐駒ヶ岳から小淵沢駅まで歩き、
畑薙ダムから南アルプス、八ヶ岳、美ヶ原を通って松本駅まで繋がった。



テント場から夜明けを待つ。


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2025-09-01 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day2

テント場は運よく貸し切りだった。
いつもは混んでいるらしい。


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2025-09-01 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day2

もうすぐ甲斐駒ヶ岳の頂だ。


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2025-09-01 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day2

尾白キャンプ場→七丈小屋→甲斐駒ヶ岳→七丈小屋  
10時間2分 11.3q

日本三大急登の一つである黒戸尾根に挑んだ。
ハシゴとクサリだらけで恐れ入った。


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2025-08-31 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day1

べるが通りを歩き、登山口へと向かう。
南アルプスの山々が迫っている。
明日はあの頂へ。


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2025-08-31 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根ピストン day1

長坂駅→尾白川渓谷キャンプ場
2時間41分 12.2q
歩いて移動。


山賊焼きとコラーゲンチャーシューをトッピングしたそば。
長坂駅前にて。


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2025-08-25 丹沢 鍋割山 歩荷トレーニング

モツと青ネギのピリ辛炒め


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羅臼岳の帰りに知床自然センターで飲んだ流氷ビール、紙コップで飲んだのだの思い出しましたw 羅臼岳、今はヒグマが怖くて登れないなぁ。 / 摩人 ( 2025-09-11 22:49 )
北海道の流氷ビール、こういう透明なグラスだったら! ・・・と、思い出しちゃったわ。 おつかれさま。お水を山小屋に運ぶボランティアってあるのね。いいね。おかげ様だね。 / kyo ( 2025-09-11 13:40 )

2025-08-25 丹沢 鍋割山 歩荷トレーニング

5時間40分 17q 大倉 ⇆ 二俣 ⇆ 鍋割山

7:20 大倉
8:49 林道終点
9:27 後沢乗越
10:41 鍋割山荘
13:00 大倉


谷川岳を歩いて、荷を担いで歩く脚力が足りないと痛感し、
歩荷トレーニングをする事にした。
山小屋にペットボトルの水(ボッカ水)を運ぶボランティアがあり、
大学ワンゲル部員時代から毎年やっていた。
今回は50Lのザックに15Lの水と、自分の飲料水(小屋に着いた時点で3L残っていた)
を合わせて18kgのトレーニングとなった。

昔はこの倍は運べたのにとボヤキながらも、今の自分にはこれくらいが適量で、
山小屋について荷を下ろしたら、そこから他の山に行く気力もなく、
さっさと下山してしまった。
それでも荷を担いでペースを維持して歩けたので、いい練習になった。

バス停に着くと、バスは出発してすぐだったらしく、一時間に一本のバスを
クソ暑いのに公園のベンチで寝そべって待つことになる。
家に帰ると冷蔵庫にモツとネギがあったので、それを炒めて四川豆板醬で味付けして、
ピリ辛炒めを作り、ビールのあてにした。


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