・自分の知らないことを知ってる人がいい
・論理ゲームでも何でも良い、議論できたら楽しい(ディベートは好きだけど上手くない)
・興味あるフィールドについて語りあうのが好き
・自分のない視点をくれる人がいい
・どんなに話題を変えても自分のことを(大概自分の体験・自分の性質を延々と述べる)延々と喋る人はダメだ。いや、それが議論に発展できたらいいんだけど、自分の中で完結してると、「へー」しか言えない(自・戒・中☆)
・ついでにいうと私は日常の話ができない(昨日あれをたべてーあそこいってー・・・)し、日常の話はよっぽど好きな友人としないとつまんないと感じる。それかとっても面白おかしく日常の話題を展開する雑談の天才。
私はどれだけ会話ができてないんだろうorz本当にまんまオタだorz
この性質を考えてみると、面接苦手なのもよく分かる気がした・・・。ふ・・・。
また、男性となら、ものすごく話が弾む理由が分かった。私が喋ってすごく楽しいと感じる女性は皆何かしら男性さを持ってる気がする。(自分ののめりこんでる趣味があるとか、服とか化粧にしたって流行追うだけのぺらい話でなく、もはや自分の専門分野化してる人とか、議論好きとか)
(ていうかどんな男脳女脳診断しても、すっべて、本当にすっべて男と女の中間のどっちつかずな性質とでるのに、なぜだ。)
女性らしい話ってそれでもものすごく特徴的なことがあって、「相手への共感」「関係性の潤滑油」的なところ。対して男性的な話は「答えの追求」「新たなものへの追求」的なところ。
(話がそれるけど、性別問わずここの政策大学院の人は「女性的」な人が多い。官庁からの人がおおいから、その性質考えると納得。ともかくいろんなステークホルダーとの関係を調整してる仕事が多いからかな。で、MBAは性別問わず「中性的」。ビジネスは創造性と関係性が必要だから?で、エンジニアリングスクールの人は「男性的」。新たな法則や、答えを追求することをいつも行ってるからかな。)
ど・・・どうにか私も「女性」性がほしい。「関係を保つ」のに、とっても有効な話の運び方をするのが女性的な話し方だと思うから。女性的な話が上手い人は、周りの共感を一気にもってって、それで連帯意識を作り上げる天才だと思う。 |